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※1 2024年12月1日の集計による、2001年7月から2024年10月末までのPFUからの累計出荷台数に基づく推定値(PFU調べ)。

※2 電気料金・Wi-Fi通信料など運用に伴う費用はお客様のご負担となります。

「ScanSnap Spot」とは、
「カンタン」「スピーディー」「コンパクト」
に使えるスキャナー「ScanSnap」の最上位モデル
「iX2500」を施設に設置し、
ご利用者様にスキャン環境を
提供するサービススポットのことです。


ScanSnapを
「いつでも・どこでも」利用できる環境を広げ、
紙からデジタルへの移行を
より身近にすることを目指しています。

家のプリンターのスキャン機能では
1枚ずつしかスキャンできない、複数枚が面倒

スキャンアプリでは影が入る、上手く撮影できない

複合機のスキャン機能では時間がかかる

外で貰った紙をなくさないうちにスキャンしたい

大量の紙類も
一気にデータ化

1分間に45枚の速度で両面スキャン!
1度に最大100枚セットでき、ボタンを押すだけでスキャンが完了。

高画質で
PDF/JPEG保存

最大600dpiでPDFもしくはJPEGで保存可能!
※画質エクセレントの場合

スマホやPCに
カンタン保存

スマホは近づけるだけ、PCはUSB繋げるだけ、簡単に利用可能!

※初回のみ「ScanSnap Home」アプリ/ソフトのダウンロードが必要です。

スキャンニーズを満たし


「便利なスキャナーが使える施設」という付加価値が発生

「便利なスキャナーが使える施設」


という付加価値が発生

書類や教材をデータ化して
整理&共有

レシートや領収書
データ化して経費精算

名刺をデータ化して
情報を集約

写真をデータ化して
いつでも見られるように

を裁断してデータ化
持ち運びが楽に

\ その他にも使い方色々! /

コワーキングスペース・
レンタル(シェア)オフィス

カフェ・レストラン

自習室・学習施設

ショッピングモール

図書館・書店

市民センターなど自治体施設

その他、ScanSnapの設置にご協力いただける場所全般

その他、ScanSnapの設置に


ご協力いただける場所全般

フラッグシップモデルの


「ScanSnap iX2500」を無償提供

ScanSnap Spotのパートナー施設様には、タッチパネルを搭載した最上位モデル「ScanSnap iX2500」を無償でご提供いたします。
シリーズ最速の毎分45枚の両面スキャンがワンタッチで行えるため、どなたでも簡単に操作・ご利用いただけます。

また、POPや利用ガイドも同梱しておりますので、電源さえあれば、設置後すぐに運用を開始していただけます。

すぐに運用開始できる4点セットを
ご提供いたします

ScanSnap iX2500

トレー収納時:幅292×奥行161×高さ159mm 
トレー全開時:幅292×奥行477×高さ286mm

アイキャッチパネル

縦600×横500mm

ご利用ガイド

A4サイズ(210×297mm)

カタログストッカー

幅230×奥行85×高さ320mm

※最低確保スペースはおおよそ幅900×奥行500×高さ600mm程度になります。

※2025年12月までに発表されているScanSnapにおける読取速度(A4、カラー、300dpi)のカタログ掲載スペックを比較したものです。

※最低確保スペースはおおよそ幅900×奥行500×高さ600mm程度になります。

施設のプロモーションも


お手伝いいたします

ScanSnap Spotページへの施設情報の掲載をはじめ、総フォロワー数9万人を超える公式SNS(X/Instarram/Facebook)等で定期的な施設の紹介といった、さまざまなプロモーション活動を実施いたします。

これにより、施設の認知度向上や来店促進につなげることが可能です。

ScanSnapを自由に利用できることで、


集客・利用者の満足度向上に


期待ができます

施設に「ScanSnap」を設置することで、お客様は自由にスキャンサービスをご利用いただけます。
スキャンを手軽に行える利便性は、施設の付加価値を高め、来訪のきっかけづくりにもつながります。

利用者の満足度向上はもちろん、「便利な施設」として口コミやリピート利用の促進が期待できます。

コワーキングスペース×ScanSnap

新たな価値の創造

CASE Shinjuku

高田馬場駅から徒歩1分。コワーキングスペースとシェアオフィスを併設する約160坪の「シェアするオフィス」。フリーランスからスタートアップまで幅広いメンバー(ユーザー)が相互に経験・スキル・知見等をシェアできる環境づくりに取り組んでいます。

CASE Shinjukuの入口付近には、ScanSnap iX1600と8台のHHKBが目立つ場所に置かれています。
HHKBとScanSnapのタッチ&トライスポットということで、利用時間内であれば利用者が自由に使えるようになっています。

「利用される目的の中で、最も多いのは領収書スキャンのようです。ドロップインで入館され、スキャンする前に仕分け作業や折れ曲がってしまったレシートを広げる、という作業もあるからか、1時間から2時間ほど作業していかれますね」(山﨑さん)

CASE ShinjukuがScanSnapのタッチ&トライスポットになってからの最近の変化として、「コワーキングスペース」や「シェアオフィス」に「ScanSnap」という単語を追加して検索し、訪れる人が増えたといいます。

もちろん、「高田馬場」、「コワーキングスペース」でもCASE Shinjukuをすぐに見つけられますが、それ以外の検索ワードがヒットし、そこから利用につながったのは新しい発見だったとのこと。

「ScanSnap」で検索して訪れる利用者であれば、「今日はスキャンするぞ」という意気込みで集中して作業されるのもわかるような気がしますね。

スタッフの山﨑さん

「タッチ&トライスポットとして掲載してもらってから、検索して来てくださる人、お問い合わせしてくださる人もいらっしゃり、まだそれほど多くはありませんが新規の利用者の方がじわじわと増えていると感じます」(山﨑さん)

コンパクトなので
置場所に困らない

Scanボタンを
タッチするだけ

鮮明なスキャンが
可能

※本取材は「ScanSnap iX1600」設置時のものです。
iX1600はiX2500の前機種です。

1

ScanSnap Spotとして公表した際に、どなたでも利用可能な施設であること

入場料/施設利用料の発生や会員制である場合も問題ございません。
ただし、スキャン利用目的で訪問できるようお願いいたします(商取引・相談・受講などを前提とした訪問はNG)
判断が難しい場合でも、まずはご応募ください。

2

ScanSnapとPOP(アイキャッチパネル・ご利用ガイド・カタログストッカー)を
施設の公共スペースに常設いただけること

電源が必要です。

3

利用者が無料でScanSnapを利用できる環境を提供いただけること

4

半年に一度、スキャン実績のご報告およびスキャン状態をご確認いただけること

パートナー確定後、別途ご案内します。

応募

当ページ最下部のお申し込みフォームに
必要事項をご入力の上、ご応募ください。

審査・ご案内

フォームに記載の内容を確認させていただいた後に
詳細をご案内いたします。

※参加条件に合わない場合、お断りさせていただく場合がございます。

機材発送

詳細ご案内後、
ご希望時期に応じて機材を
発送させていただきます。

設置、運用開始

機材受け取り後、
設定手順に従ってセットアップ・設営を
行っていただき運用開始してください。

Q

会員制施設/施設入場に料金がかかる場合でも大丈夫でしょうか

A

出入りにお金が発生する施設であることは問題ございません。
ただし、学校(一般の方が出入り可能な大学を除く)や会社の人しか入れないなど限られた人しか出入りできない場所などは対象外となります。
判断しかねる場合は一度お問い合わせいただけますと幸いです。

Q

ScanSnap利用者がスキャンする際にスタッフの常駐は必要ですか?

A

不要です。基本セルフとなります。

Q

設置スペースはどれくらい必要ですか?

A

最低でも幅900×奥行500×高さ600mm程度が必要です。
ScanSnapiX2500とPOPが置ける机と電源の準備をお願いしております。

その他ScanSnap Spotについてご不明な点ございましたら
下記宛にご連絡ください。
ScanSnap Spot問合せ窓口:scansnap-spot@jp.ricoh.com

※著作権の対象となっている新聞、雑誌、書籍等の著作物は、個人的または家庭内、その他これらに準ずる限られた範囲内で使用することを目的とする場合を除き、権利者に無断でスキャンすることは法律で禁じられています。 スキャンして取り込んだデータはユーザーの責任において、著作権法上認められる範囲内でご使用ください。

※電気料金・Wi-Fi通信料など運用に伴う費用はお客様のご負担となります。

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