自走するIT運用で、
ビジネスの未来を創る。

「情シスのOTOMO」は、中堅企業の情シス業務を「SaaS + 運用サービス」として提供する、従来にない仕組みを搭載したプラットフォームです。人に依存せず仕組みで回り続ける「自走する運用」により、属人化の脱却と、IT投資判断につながる運用体制の確立を実現します。
デバイス運用パッケージとは
シリーズ第一弾「デバイス運用パッケージ」は、IT資産のライフサイクル管理を「仕組み」で解決するパッケージ型 IT運用サービスです。
SaaS と 運用サービスで
デバイス運用の標準化を実現
単なるツールの導入や運用代行にとどまらず、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、属人化を解消し、手順のばらつき・対応漏れを防ぎながら、運用品質を安定させます。
デバイス運用パッケージ
選ばれる3つの理由
安定したIT運用基盤でガバナンスを強化
利用するだけで管理・変更の履歴を自動記録して証跡を確保し、内部統制や監査対応に必要な情報を把握できる環境を整えることで、IT資産ガバナンスの強化につなげます。
- 申請から承認、配布までを全社統一で利用できる「申請ワークフロー」
- 利用者、所在、状態まで組織全体で管理できる「機器台帳」
利用する
だけ
IT資産の可視化と予算策定精度の向上
常に正確なIT資産情報と、自社の運用実態に即したシミュレーション結果に基づき、情シスと経営層が同じ前提で予算策定を行えるよう支援します。
- 機器台数、修理実績などを一目で把握できる「IT資産ダッシュボード」
- 今後必要となる台数・費用を算出する「PCカンタンシミュレーション」
データで
判断
IT運用の属人化解消
担当者に依存しない運用を実現し、人の入れ替わりに左右されない体制へと移行するとともに、社内リソースをより戦略的な業務へ再配置できる環境を整えます。
- 在庫保管、セットアップ、配送、修理調整、データ消去・証明書発行までPFUが一括して代行する「運用サービス」
- 交換・修理履歴などの情報が自動反映され常に最新な「機器台帳」
- テンプレート化された手順・判断基準を組織全体に共有できる「運用ドキュメント管理」
まるっと
代行
30年のIT運用支援の実績で培った知見をもとに信頼と安心をお届け
PFUのデバイス運用はココがすごい!
料金・パッケージ内容
利用料金
月額1,000円/ID
- 利用する従業員数に合わせてID数をご購入いただきます。
- 本商品は年間契約です。
パッケージ概要
パッケージメニュー
- 本商品に含まれる運用サービス(デバイスお預り・デバイスお届け・Windows 初期セットアップ・修理サポート・廃棄返却サポート、在庫管理)には、所定の利用回数が設定されています。利用回数を超えてご利用の場合は、追加費用が発生します。詳細はお問い合わせください。
ご利用までの流れ
ユーザーの登録と、お手持ちの機器情報を提供いただくだけで、簡単に開始できます。
ユーザー登録
機器に紐づけるユーザー情報の登録
機器情報提供
管理対象となる機器の情報を提供
機器管理ラベル貼り付け
所有されている機器に機器ラベルを貼り付け
保管機器の送付
お預けいただく機器を送付ください
サービス利用開始
お知らせ
-
2026年6月3日
中堅企業向けパッケージ型 IT運用サービス「情シスのOTOMO」販売開始 -
2026年6月3日
「情シスOTOMO」紹介サイトを公開 -
2026年6月3日
セミナーのご案内
- 記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

