ScanSnapアカウントとは
ScanSnapアカウントにサインインすると使えるようになる機能について説明します。
ScanSnapアカウントは、以下の地域で使用できます。対象地域の詳細は、こちらを参照してください。

ScanSnapアカウント利用対象地域
- ScanSnap Cloudを利用してイメージデータをクラウドサービスに保存する
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ScanSnapでスキャンした原稿のイメージデータを、ScanSnap Cloudを利用してScanSnapから直接クラウドサービスに保存できます。
ScanSnapとScanSnap CloudサーバーをWi-Fiで接続するため、コンピューターを起動しなくても、ScanSnap単体で利用できます。
ScanSnapからイメージデータを直接クラウドサービスに保存するには、事前にScanSnap Homeで、クラウドサービスと連携するためのプロファイルを作成しておく必要があります。
クイックメニューからクラウドサービスに連携する場合は、ScanSnapアカウントへのサインインは不要です。





- スキャンした原稿を活用しやすいデジタル資産に変換する(ScanSnap AI)
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ScanSnapでスキャンした原稿の内容をAIが読み取り、自動でファイル名を生成したり、手書き文字をテキスト認識したり、活用しやすいリンクを付与したPDFに変換したりできます。
この機能を「ScanSnap AI」と呼びます。
ScanSnap AIを使用するには、ScanSnap Cloud+のプランの購入が必要です。
ScanSnapアカウントに関する以下の操作をするには、ScanSnapアカウント管理ページにサインインしてください。
ScanSnapアカウントのメールアドレスまたはパスワードを変更したい
ScanSnapアカウントを削除したい
ScanSnapアカウントの二要素認証を有効にしたい