モバイル版 ScanSnap Home

モバイル版 ScanSnap Home
モバイル版 ScanSnap Home

モバイル版ScanSnap Homeは、ScanSnapをiPhone、iPad、Androidなどのスマートフォンやタブレット端末、またChromebookでご利用いただけるモバイルアプリです。スキャン機能や、ScanSnapから目的のクラウドに保存できるサービス「ScanSnap Cloud」の設定がお手持ちのスマートフォンで簡単に行えます。

モバイル版ScanSnap Homeをさっそく使ってみる▼


モバイル版ScanSnap Home 機能紹介(1分28秒)


特長

直感操作のユーザーインターフェイス

スキャン画面では、ファイル形式やカラーモードなど、スキャン設定が一目でわかるユーザーインターフェイスを採用。

スキャンデータをいつもお使いのアプリに簡単共有

スキャンデータを開き、共有アイコンをタップすれば、スマートフォン・タブレットにインストールされた他のアプリに簡単共有。

チャットアプリに共有して友人に送ったり、SNSでシェアしたり、メールアプリから会社のチームに共有するなど、活用の場が広がります。

各種自動化機能により、スキャンするだけで最適な画像を保存

原稿サイズの自動検出や、セットした原稿の向きにかかわらず正しい向きで保存できる自動向き補正、裏面が白紙のページを自動で削除する機能など、様々な自動化機能により、手間なく最適なスキャンデータを保存できます。

※PC版ScanSnap Homeとモバイル版ScanSnap Homeでは機能差異がございます。詳しくはこちらの機能差異表をご参照ください。

ScanSnapのクラウド連携サービス「ScanSnap Cloud」の設定もこれ一つで

ScanSnap 本体から直接各種クラウドサービスにスキャンデータを送信できるサービス「ScanSnap Cloud」の設定も、スマートフォン・タブレットで完結。 スキャンした原稿を「レシート」「名刺」「文書」「写真」の4つの種別に自動的に判別し、お客様がご利用するクラウドサービスに振り分けて保存します。

モバイル版ScanSnap Homeでは、ScanSnap Cloudの設定や、ScanSnap Cloud経由で送信されたデータの送信履歴の確認が行えます。

また、タッチパネル搭載のScanSnapなら、さらに任意のクラウドサービスを宛先に指定したアイコンを複数タッチパネルにセットする設定や、タッチパネルから直接スキャンデータをメール送信できる機能の設定も、モバイル版ScanSnap Homeから可能です

動作環境

  iPhone / iPad Android™ / Chromebook
対応機種 ScanSnap iX1600、iX1500、iX1300、iX100
OSバージョン iOS 15 以降 / iPadOS 15 以降 Android 9 以降 / ChromeOS 115.0.5790.182以降
その他 Wi-Fi接続環境があること Wi-Fi接続環境があること

※PC版ScanSnap Homeとモバイル版ScanSnap Homeでは機能差異がございます。詳しくはこちらの機能差異表をご参照ください。

自宅でも職場でも大活躍

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