
ScanSnap Cloudクラウドサービスに保存 / 直接メール送信
スキャンするだけで
データ整理が進む
必要なのは、スキャンするだけ。
スキャンしたデータを、スキャナーから直接
各種サービスに転送できます。
※ 本機能は、ScanSnap Camera/iX2500/iX1600/iX1300/iX110/iX100
をご利用のお客様がご利用いただけるサービスです。
クラウドサービスへの直接保存が
ワンタッチで完了
スキャンするだけで、データをクラウドサービスに
直接保存!
スキャナーをご利用なら、原稿種ごとにデータを
振り分けての保存も可能です。
連携可能なクラウドサービス
会計クラウドサービス

Concur Expenseは、SAP Concurが提供する経費精算クラウドサービスです。
詳しくはこちら >

freeeは、freee株式会社が提供する会計クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
ICSクラウド連携 クラウド管理 for ScanSnapは、日本ICS株式会社が提供する、スキャンデータをクラウド化するサービスです。
詳しくはこちら >
「KEEPER Club」は、4つのコンテンツにより構成される統合型クラウド財務管理システムです。
※TKC全国会に所属する税理士・公認会計士の 顧問先向けサービスです。
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ミロク情報サービスが提供する、"事務所経営の最適化"を支援する会計事務所版ERPシステム「ACELINK NX-Pro」と連携します。
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マネーフォワード クラウド会計は、株式会社マネーフォワードが提供する会計クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
FXシリーズ「証憑保存機能」は、株式会社TKCが運営する証憑イメージデータ管理サービスです。
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弥生会計・やよいの青色申告は、弥生株式会社が提供する会計ソフトです。
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家計簿サービス

Eightは、Sansan社が提供している名刺管理クラウドサービスです。
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Boxは、米国Boxが提供するコンテンツ・マネジメント・プラットフォームです。
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Dropboxは、米国Dropbox,Inc.が提供しているドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >

Evernoteは、米国Evernote Corporationが提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
Google Driveは、米国Google, Inc.が提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
OneDrive for Business OneDrive®は、米国Microsoft Corporationが提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >

Boxは、米国Boxが提供するコンテンツ・マネジメント・プラットフォームです。
詳しくはこちら >

Dropboxは、米国Dropbox,Inc.が提供しているドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >

Evernoteは、米国Evernote Corporationが提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
Google Driveは、米国Google, Inc.が提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
OneDrive for Business OneDrive®は、米国Microsoft Corporationが提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >

Google Photosは、米国Google,Inc.が提供する写真管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >

Boxは、米国Boxが提供するコンテンツ・マネジメント・プラットフォームです。
詳しくはこちら >

Dropboxは、米国Dropbox,Inc.が提供しているドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >

Evernoteは、米国Evernote Corporationが提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
Google Driveは、米国Google, Inc.が提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
OneDrive for Business OneDrive®は、米国Microsoft Corporationが提供するドキュメント管理クラウドサービスです。
詳しくはこちら >
データのメール送信もワンタッチ
ScanSnap Camera / iX2500 / iX1600なら、スキャンしたデータを直接メールで送信も可能。ScanSnap Cloudを介して、あらかじめ設定したメールアドレスへ自動で送信できます。宛先はプロファイル(Cameraは「スキャン設定」)として登録できるため、送信時はプロファイルをタップするだけ。デバイスレスで、簡単にメール送信が可能です。
本機能をご利用いただける
ScanSnap
※ScanSnap Cloud+は、ソフトウェア「ScanSnap Home」にてご利用いただけます。
※ScanSnap Cameraをご利用の場合、本機能の利用には「ScanSnap Cloud+」への加入が必要です。
データ整理を支える多彩な機能
ScanSnap Cloud 導入前に
知っておきたいポイント
本機能の対象スキャナーは以下になります。
ScanSnap Camera/iX2500/iX1600/iX1300/iX110/iX100 (2026年7月現在) また、本機能のご利用には以下の環境が必要です。
- ScanSnap Cameraを利用する場合:インターネット接続可能な環境
- ScanSnap本体を利用する場合:無線アクセスポイント
※ 無線アクセスポイントのプライバシーセパレーター機能は無効にしてください。
本機能をご利用いただくにあたり、以下ソフトウェアのダウンロード、および登録が必要です。
- ソフトウェア「ScanSnap Home」のダウンロード
- ScanSnapアカウントへの登録
- ScanSnap Cloud+(有料)への加入 ※ScanSnap Cameraのみご利用の方
1台のScanSnapに登録できるアカウント数は、機種によって異なります。
-
iX2500/iX1600の場合
1台のScanSnap に複数のアカウントを登録できます。
※タッチパネルでプロファイルを切り替えることで、1台のScanSnapを複数のアカウントで共用できます。
-
iX1300/iX110/iX100の場合
1台のScanSnapに登録できるのは、1アカウントのみです。
別のアカウントで使用する場合は、登録済みアカウントのライセンス認証を解除する必要があります。
iX110/iX100は固定IPアドレスをサポートしていません。
iX110/iX100の場合は、自動でIPアドレスが割り振られるDHCP環境が必要です。
※iX2500/iX1600/iX1300は、固定IPアドレス/DHCPの両方をサポートしています。
| DHCP | 固定IPサービス | |
|---|---|---|
| iX2500 | 可 | 可 |
| iX1600 | 可 | 可 |
| iX1300 | 可 | 可 |
| iX110 | 可 | 不可 |
| iX100 | 可 | 不可 |
ScanSnap本体を利用する場合、外出先ではモバイルルータまたはスマートデバイスのテザリング機能でご利用可能です。
※公衆無線LANサービスは未サポートです。
テザリングでセットアップするには、テザリング用のスマートデバイスが別途必要です。
導入時
導入完了後
- 最新のバージョンのScanSnap Homeおよび最新のファームウェアを適用ください。
-
Eメール送信の機能(ScanSnap Mailサービス)によりお客様が送信されたメールの配信状況の確認方法については、下記リンク先を参照ください。
PC版ScanSnap Homeの場合
モバイル版ScanSnap Homeの場合 - ScanSnap Mailサービスの機能範囲は以下の通りです。
1件あたり指定できるメールアドレスの数:10
1件あたり送信できるデータ容量:30MB
1か月で送信できるメール数:300回 - ScanSnap MailサービスはTwilio, Inc.(以下Twilio)が提供するSendGrid機能を利用してメールを送信します。Twilioに保存されるデータの詳細については下記URL先を参照ください。
https://www.twilio.com/ja-jp/legal/tos
料金プラン
ScanSnap Cloud
| ScanSnap Cloud+ | ||||
|---|---|---|---|---|
| ScanSnap Cloud+ | ||||
| 無料プラン | Sプラン | Mプラン | Lプラン | |
| 0円 | 980円/月 | 1,980円/月 | 2,980円/月 | |
| 今すぐはじめる | 今すぐはじめる ~Sプラン無料トライアル実施中~ | |||
| クラウドサービスに保存(*1*2) | ○(*3) | ○ | ○ | ○ |
| 直接メール送信(*4) | ○(*3) | ○ | ○ | ○ |
| ScanSnap AI | 100ページまで | 300ページまで | 600ページまで | |
| 検索可能なPDF(AI)(*5) | × | ○ | ○ | ○ |
| AIファイル名生成 | × | ○ | ○ | ○ |
| リンク付きPDF(AI) | × | ○ | ○ | ○ |
|
ScanSnap Camera 機能強化(*6) |
||||
| 影けし | × | ○ | ○ | ○ |
| フラット補正 | × | ○ | ○ | ○ |
| 複数スキャン設定 (プロファイル)の登録 |
× | ○ | ○ | ○ |
ScanSnap Camera
| 自動クロップ・台形補正 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 向き補正 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 背景除去 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| カラー自動判別 | ○ | ○ | ○ | ○ |
- ScanSnap Camera およびWi-Fi機能を搭載したスキャナー(ScanSnap)でご利用いただけます。
- ScanSnap Cameraには、原稿種の自動判別・振り分け機能はありません。スキャンする原稿種ごとに、スキャン設定を作成してご利用ください。
- Wi-Fi機能を搭載したスキャナー(ScanSnap)を所有している場合のみ。
ScanSnap Cameraをご利用の方は、ScanSnap Cloud+(有料プラン)に加入いただくとご使用いただけます。 - ScanSnap Camera / iX2500 / iX1600を利用する場合のみご使用いただける機能です。
- 手書き文字のOCRが可能になります。また、活字OCRの認識精度も向上します。
- 補正の対象となるのは、ScanSnap Cloud+に加入した状態で撮影したデータのみです。加入前にスキャンしたデータは対象外です。
動作環境
サービス「ScanSnap Cloud」は、
「ScanSnap Home」にてご利用いただけます。
クラウドサービスとの連携で、
情報整理を加速
スキャンするだけで、各種サービスにすぐつながる。
データの直接保存で、紙の情報をもっと自由に。


