こんなことでお困りではありませんか?
始めたらいいのかわからない
効率化したい
すればいいかわからない
DX推進のノウハウ・支援がほしい
“プロセスRe:Design” なら
すべて解決!
社内実践で得た知見・ノウハウをベースに業務改善を支援します。
経験豊富なSEが伴走しながら対応することで、お客様自身が進め方に悩むことなくバックオフィス業務の改善を推進できます。
- PFU社内実践で創出した「効果を実感できる改善手法」を実現
- 知見・ノウハウ豊富な専門SEがお客様と伴走し、改善を支援
- 課題抽出、最適化、導入後の状況確認、改善提案までトータルサポート
サービス内容
業務の現状を可視化し、体系的なフレームワークに沿って最適化・デジタル化を進めることで、 スムーズにプロセスの再設計(=プロセスRe:Design)を実現するサービスです。
業務プロセスの再設計に必要な現状把握・分析を行う「アセスメント」から、デジタル化で業務改善する「デジタライズ」、運用・定着化の「モニタリング」までをトータルに支援するサービスと、継続的な改善活動をサポートする「ナレッジ」の4つのメニューを提供します。
アセスメント
(現状把握・分析)
業務可視化
業務プロセス診断
プロセス最適化支援
デジタライズ
(設計・導入)
営業事務DX
経理DX
ドキュメントDX
IT関連ソリューション
モニタリング※
(運用・定着化)
運用支援
マイニング分析
改善提案
ナレッジ※
(教育支援)
立上げ支援
人材育成①
管理職向け
人材育成②
現場向け
継続改善
※「モニタリング」「ナレッジ」は、準備中のサービスです。サービス開始となりましたら随時提供させていただきます。
PFUの社内実践がもたらした効果
バックオフィス業務の工数削減により、社員の生産性が大きく向上!
業務工数削減時間
PFU全社(社員数約2,500名)
65 万時間 / 年
業務効率化
約 30%
非効率業務からの解放
本来業務への集中
業務の見える化
改善への気付き
改善マインドの定着
文化の醸成
改善の喜び実感
デジタル化人材の育成
※2025年4月時点。総業務改善時間より算出。PFU調べ。
“プロセスRe:Design” が選ばれる理由
効果を実感できる改善手法
DX推進のフレームワークに沿って、見える化・診断・分析を実施。
論理的、かつ効果が見込める施策を立案します。

あんしんの伴走サポート
知見・ノウハウ豊富な専門SEがお客様と伴走し、改善を支援。
お客様の推進課題/悩みを一緒に検討し、スムーズな改善を実現します。

提案型のトータルサービス
PFU社内外での実践事例をもとに、最適な業務改善パターンをご提案。
課題抽出、最適化、導入後の状況確認、改善提案までトータルに支援します。

リコーグループのプロセスDX
本サービスは、リコーグループが定めるプロセスDX (=デジタルを活用した業務改善・プロセス改革)を活用しています。オフィスワークのストレスとなる3M「面倒」「マンネリ」「ミスできない」作業を取り除くため、プロセスDXを実践中です。
デジタルありきではなく、まず業務を理解して目的やプロセスを見直してみることから進めています。
可視化
業務可視化
業務の理解、課題発見
業務モデリング
業務メカニズム明確化
データ分析
統計的思考 / クロス分析
最適化
目的思考
業務の必要性の確認
ゼロベース発想
本来あるべき姿の検討
プロセス再設計
廃止 / 集約 / 作り替えなど
デジタル化
自動化
業務アプリ開発
データ利活用
RPA、ローコード開発、プラットフォーム、AIなど
各サービスを詳しく見る
よくあるご質問
プロセスRe:Designに関して、お客様から寄せられた主なご質問とその回答を掲載しています。
Q. PFUの「プロセスRe:Design」とは何ですか?
単に既存業務をデジタル化するのではなく、業務プロセスそのものを見直し、生産性向上や業務品質の向上を目指します。
Q. プロセスRe:Designでは、どのような業務課題を解決できますか?
業務プロセスを可視化して課題や優先順位を整理し、標準化、自動化、データ活用などの改善策を検討します。
Q. プロセスRe:Designでは、どのように検討を進めますか?
課題や対象業務が明確な場合は、その業務の問題分析や改善施策の検討から開始できます。検討状況に応じて、必要なサービスや進め方をご提案します。
商標について
- プロセスRe:Design、プロセスリデザは、日本国内における株式会社PFUの登録商標です。
- その他、記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。


