Evernote × ScanSnap
Evernote
Evernoteとは
大切な作業を行うための、デジタルのワークスペースEvernote!あらゆる情報を何でも保存、どこからでもアクセスでき、すばやく検索できるクラウドサービスです。
画像内の活字・手書き文字を認識するので、後からテキスト検索も簡単です。

導入ポイント
- 会社名/名前で簡単検索。名刺の整理や探す手間を大幅に削減。
- 訪問先での名刺忘れで困ることもありません。
- メモや写真と一元管理。お客様のお顔や会話内容をいつでも思い出せます。
ScanSnapとの組み合わせで、Evernoteがさらに便利に!
スキャンデータをクラウドサーバー経由で処理し、活用へとアシストするサービス『ScanSnap Cloud』を使えば、Evernoteでのドキュメント管理がさらに便利に!
ScanSnap AIを使った多彩なデータ処理や、クラウドサービスへの保存機能で、情報活用をアシストします。
スキャンにはスキャナーだけでなく、スマートフォンで使えるScanSnap Cameraも活用できます。
これにより、いつでもどこでも、手軽に情報整理をすすめられます。
※一部機能は、ScanSnap Cloudの有償プラン「ScanSnap Cloud+」に加入するとご利用いただけます。
ScanSnap Cloudでできること
スキャンデータはScanSnapからEvernoteへ直接保存
「クラウドサービスに保存」機能を活用すれば、スキャンデータをScanSnapからEvernote上の指定したノートに直接保存できます。
スキャナーをご利用の場合は、原稿種別ごとに分類して保存することも可能です。スキャンした原稿を「文書」「名刺」「レシート・領収書」「写真」の4つの原稿種に自動で分類し、原稿種ごとにEvernote上の指定したノートに保存します。
さらに「文書」のタイトルは、文書に記載されたタイトル・日付をもとに自動でタイトル名を生成。タイトル名を付ける手間がなくなります。

ScanSnap AIで、ドキュメントを活用できるデジタル資産へ
「ScanSnap AI」の活用で、スキャンした紙文書をAIが自動で解析・構造化。多彩なAI機能で、検索しやすく、業務や生活の中で活用しやすいデジタル資産へと変換します。

ScanSnap Cameraでできること
あなたのスマートフォンがScanSnapに!
スキャナーだけでなく、スマートフォンで利用できるScanSnap Cameraからも情報入力が可能。いつでもどこでも、手軽に情報整理をすすめられます。
影・折れ・角度など、撮影環境に左右されないデータを生成でき、データを直接Evernoteに保存できます。

オススメのスキャナー
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簡単操作のタッチパネルを搭載し、誰でも直感的な操作が可能。
職場や家庭の紙の情報を、ストレスフリーのワンタッチで、扱いやすいように整理します。
毎分45枚・90面の高速スキャンを実現した、フラッグシップモデル。 -

2種類のスキャン方法で、コンパクトさと連続スキャンの高速性、多彩な原稿への対応を1台で実現。身の回りの様々な紙を素早く、かつ手軽に電子化できます。
毎分30枚・60面の高速スキャン、小冊子も読み取り可能な、コンパクトモデル。 -

バッテリー・Wi-Fiを搭載しながら、わずか400gのコンパクトボディ。
Type-Cポートで給電・充電が可能で、場所を選ばず原稿を電子化でき、情報の保管や共有を手軽に行えます。 -

ScanSnapのモバイルアプリ。
スマートフォンでいつでもどこでも手軽にスキャンでき、撮影環境に左右されない、読みやすく扱いやすいデータを生成します。












